頭皮環境改善に馬セラミド配合のシャンプーはいかがでしょうか?

頭皮が薄い・ベタつき・フケが気になる方は、頭皮環境の悪循環に陥っている?

抜毛の要因のひとつは、頭皮が固い・薄い・乾燥・ベタつきなど、頭皮環境の悪化だと言われています。

 

 

馬油には不飽和脂肪酸が多く含まれています。この不飽和脂肪酸とは、カラダになくてはならない必須脂肪酸といわれる脂肪です。

 

これが不足すると、成長が止まったり皮膚障害を起こす恐れがあり、頭皮環境においては薄毛・抜毛の原因になるとも言われています。不飽和脂肪酸は善玉の脂肪で、皮膚組織に影響を与える重要な役割も持っています。

 

しかしカラダでは生成されないので、外部から摂り入れるしかありません。

 

リマーユスカルプシャンプーの主成分である「馬油」はあなたに足りない不飽和脂肪酸が多く含まれています。

 

この成分の特徴として優れた浸透力があり、顔や手足につけると速やかに内部へしみ込む性質を持っています。近年女性の間でスキンケアに用いられている理由として、馬セラミドが肌の角質層まで浸透し、不足する脂質を補うといった保湿が期待されているからです。

 

この浸透力によって栄養が頭皮へいきわたり、健やかな頭皮になります。毎日使うシャンプーだからこそ気を使うべきポイントなのです。 不飽和脂肪酸は魚・牛・植物からも摂取できますが人間の皮脂にもっとも近い組成で不飽和脂肪酸が非常に多く含まれており、なおかつ浸透力が他に比べて優れているのは馬のものなのです。

 



 

 

 

シャンプーだからと言って、すべてを洗い流さないアミノ酸系シャンプー

アミノ酸系洗浄剤はふんわりとした柔らかな泡質で、頭皮や毛髪をやさしく洗うことができます。

 

肌の天然保湿因子(NMF)の約半分は、アミノ酸とアミノ酸からつくられる成分(PCA:ピロリンドンカルボン酸)で構成されています。つまり肌に近い成分で洗髪しているため天然保湿因子の働きで適度な水分を保つモイスチュアな頭皮が期待できます。

 

 

またシャンプーを科学的な面から観察しますと、シャンプーの親油基と呼ばれる場所が頭皮の油汚れと結合し 親水基が洗い流す水と結合することで洗浄されています。 アミノ酸シャンプーは図のように親油基と親水基の間にアミノ酸が存在していることが特徴です。




 

汚れと余分な皮脂は洗い流しますが、洗浄力がやさしいため、皮脂を根こそぎ落とさない適度な洗浄力をもたらしています。 皮脂を落としすぎないことで「過剰に皮脂が出過ぎる」といったトラブル(悪循環)を防ぐことも期待できます。


馬油スカルプシャンプーこんな方におススメ!

  1. 抜毛が心配で毎日鏡を覗いている方
  2. 最近薄毛が気になり、前髪の後退が気になる方
  3. 正常な頭皮サイクルが損なわれ、頭皮がベトベトになりがちな方
  4. 気が付いたら洋服の肩にフケが溜まっている方
  5. 色々なスカルプシャンプーを使ったが満足できなかった方
  6. 頭皮・毛髪を健やかにしたい方
  7. パーマやカラーで頭皮と髪が弱っている方
  8. ハリ・コシがなくなってきたと感じている方

 

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