ヘアメイクのつぎはカラコンだ〜!

ニュースに取り上げられる程、本当に危険なの?

色々調べてみると、カラコン自体が危険・トラブルが多いとされているのは、台湾製や韓国製のようです。

 

台湾や韓国はコンタクトレンズの技術において、性能の良いレンズを作る技術が劣っていると思われ、コンタクトレンズの技術が進んでいる欧米で作られたカラーコンタクトを使用したほうがリクスが少ないといえるでしょう。

 

もちろん、ゼロではありませんが・・・

 

どんなトラブルがあるの?

 

カラーコンタクトにより目のトラブルが続出していますが、ほとんどが若い女性で15歳〜29歳が全体の約9割近くとなっているようです。

 

【カラコン使用による被害例】

  • 慢性の酸素不足による角膜浮腫
  • つけたまま寝てしまうと角膜炎を起こす確率が高い
  • 粗悪なカラコンで色素が溶け出し、最悪のケースで失明も
  • 色素プリントによるアレルギー性結膜炎を引き起こす
  • 8時間使用で角膜上皮障害(眼球の傷)、結膜上皮障害(しろめの部分の傷)、輪部充血(充血)を引き起こすものがある
  • 視力低下(0.1以下になることも)

 

トラブルの原因と購入時の注意事項